2026-03

1_結婚生活について

結婚生活の違和感⑤何時間もかけた手料理を一口も食べず、目の前でカップ焼きそばを食べる夫

料理番組を見て手間暇かけて作った料理。あなたに喜んでほしくて何時間も煮込んだのに、夫は「俺そういうの好きじゃない」と一口も食べませんでした。そしてカップ焼きそばにお湯を注いで食べていました。
1_結婚生活について

結婚生活の違和感④妊娠9か月・真夏・炎天下。「それくらい自分でやれよ」と言った夫

第2子妊娠9か月の真夏、2歳の長男を乗せて自転車通勤していた私。空気が抜けた自転車を見て夫に空気入れを頼むと「それくらい自分でやれよ」と一言。炎天下でお腹の大きな体で空気を入れながら、悔し涙が止まりませんでした。
1_結婚生活について

結婚生活の違和感③自分だけ高級寿司を食べて「家族に食べさせたい?まーったく思わん」と言った夫

夫は接待で一人3万円の高級寿司を食べても、家族に食べさせたいとは一度も思わない人でした。その話を聞き続けたある日、私は聞きました。「私や子どもたちにも食べさせたいと思わない?」夫は笑いながら言いました。「ま~ったく、思わんね。」
1_結婚生活について

結婚生活の違和感②家のリフォームも全部ひとりで決めた。家のことに無関心な夫

家のことに無関心な夫。壊れていない物にお金を使うのを嫌い、風呂場のドアが割れても交換だけで十分と言う。私は暮らしを快適にしたくて、結局一人でリフォームを決めた。夫は最後まで無関心だった。
1_結婚生活について

結婚生活の違和感①挨拶もお礼も言えない夫。モラハラ?それとも育ちの問題?

夫は家でも私の実家でも自分から挨拶をしない人でした。無言で部屋に入り、話しかければ返事をするだけ。家族への礼儀すら感じられない態度に、結婚生活の小さな違和感を覚えていました。
2_地獄の3か月

ディア・ファミリーは面白かったですか?

映画館に行く人ではない夫映画の半券を見つけたのは、木曜日でした。そもそも夫は、映画館に行ってまで映画を観る人ではありません。私と一緒に映画を観たのも、結婚してから一度だけだったと思います。しかも、その半券の映画は「ディア・ファミリー」家族愛...
1_結婚生活について

「出張」のはずの夫。リビングに落ちていた映画の半券が、不倫を確信させた

仕事に追い込まれていた夫結婚して23年が経った頃、夫は50歳をとうに過ぎていました。会社では出世もしていて、責任ある立場にいました。夫の部署は、会社が命運をかけて取り組んでいる新しいプロジェクトの中心。その中でも責任あるポジションでした。そ...
1_結婚生活について

結婚23年、普通の家庭だと思っていた。振り返ると違和感だらけだった夫との生活

結婚生活23年。普通の家庭だと思っていた私が、日常の中で感じていた小さな違和感。お酒中心の生活、食卓での価値観の違い、義実家との距離感。今振り返ると見えてくる結婚生活のサインを書いています。
1_結婚生活について

出会い3か月でスピード婚した私。25年後に熟年離婚を選ぶことになるとは思ってもいなかった

同じ会社でも接点のなかった彼と出張先で出会い、一目ぼれ。彼女がいると聞いてももう一度会いたいと願い、1週間後に初デート。小料理屋での大人の振る舞いに惹かれ、出会いからわずか3か月で電撃結婚しました。